いろいろ考えることを止められない、不幸脳の戯言。
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折り合いのつけ方
当たり前のごとく、朝突然の連絡にて、子供が調子悪いので休むという連絡がきた。
予想通りである。
見事なまでに。
子供は集団生活を始めると、次々に病気をもらってくるから、しょうがないのだ。

しょうがないが、自分の中で折り合いがつかない。

朝突然の連絡で、今日はそいつのバックアップに行けと言われても、困るのだ。
ただ出勤場所を変えるだけでは済まない。
支度の準備から、就業時間も異なるので急に対応するのが難しいのだ。

結果、どうしてこいつのために、こちらが合わせなければならないのかと恨めしく思ってしまう。

女性として、助け合いで行くべきところなのだが、目先の迷惑感に囚われてしまって、大局を見れない。
本当に心が狭い。
せめて、こういう女性がどうやったら職場で活躍できるのかを考えて、心の狭さを誤魔化したいと思う。

まず、誰でもカバーできるような仕事にすること。
複数人数のいる職場であること。
調子が悪い気配を感じたら、前の日に休みを申請すること。

周りの人としては、出勤できるんだかわからない状態に振り回されるのが嫌なので、前の日に言ってくれれば、いくら休んだっていいと思っている。
出勤するんだかわからないという、当てにならない状態が最も迷惑な行為なので、それさえどうにかしてくれればいいのだけどねえ。

はてさて、当人はどう考えているのやら・・・・

とりあえず、心を無にして、日々を過ごそう。
心の狭さを露見させないように。
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