いろいろ考えることを止められない、不幸脳の戯言。
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叫びたくなる
新年度が始まった。
朝から厄介な件に関わり、ようやく終わったのが昼過ぎ。
昼飯を15分で終わらせ、すぐに次の作業へと取り掛かる。

昼休みは一体どこへ?????

この職場って、わざと昼休みに作業の予定を組むことが多いため、昼休みがまともにとれたためしがない。
それなのに、勤怠管理にはしっかり休憩1時間の記載がある。
全く不本意だが、逆らえない。
そんなこと突っ込もうものなら、じゃあ辞めればと、簡単に返ってくる来ること間違いなし。
実に弱い立場だ。

さて、こんな現場に新人君がやってきた。
それも2名だ。

当たり前だが、何も知らない。

メールの書き方も出し方も、なーんも、知らない。

初めての社会人だからそんなもんか。
まあ、こっちはぼちぼちでやってもらいたい。

で、ぼちぼちやれてないのが、私の心だ。
ベテランが辞めてしまって、バッファがなくなってしまった。
責任者のイライラや妙な言動の緩衝剤的役目だった人がいなくなってしまったのだ。
昨夜はこれを考えるだけで、出社拒否症をググるくらいだった。

作業的には大変になったけど、致命的ではない。
これは責任者もそう言っていたけど、そういうアンタの存在が・・・・なんだよね。。。。

一緒にいて圧迫感を感じる人で、全く心がリラックスできない。

出来うる限り圧迫感を感じないよう、ミスを一切無くし、手際よく事を運び、さからわないようにしなくては(ここが一番重要)。。


あーーーーーーーーーUZEEEEEEEE


ふう。
明日は別の対決が待っている。
早く寝よう。
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