いろいろ考えることを止められない、不幸脳の戯言。
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蔑にされている感
例の契約書の話だが、まず、会社側からの契約破棄は有りえないと現場責任者より告げられた。
ベテランが今年度で辞めてしまうため、スキルが足りない人だらけになり、作業が回らなくなるからだ。
そういう事情は理解しているけども、なぜに契約書が来ない?

再度問い合わせたところ、何やら、監査が入ったらしい。

会社の言い分としては、来年度に向けて社員の働かせ方を改善しなければならないため、契約内容の見直しをしているために、このような事態になっているようだ。

・・・・・・契約する本人抜きでする話か?

契約するのは、私。

契約内容を精査して、次も働くかどうか決めるのも、私。

無視するってどういうこと?

私の契約は3月末で終了ってことすら忘れてんじゃないの?
次の契約を私がしないかもしれないって考えてないんだろうね。
おめでたい会社だ。
”人”を無視すると痛い目を見るっての、わかってんのかなあ?

人しか資源のない国で、人を蔑ろにすれば、必ず自分に跳ね返ってくる。
肝に銘じて欲しい。

そして、早く私に契約書を見せて、説明しろっての!!!
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