いろいろ考えることを止められない、不幸脳の戯言。
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そして、来なくなった
今の職場、来月で辞めてしまう人がいるため、一人追加募集がかかっており、今月からその人が着任していた。

が、着任三日目の本日、その人は来なかった。。。。。。。。


いや~、ただただもうびっくりしたわ。

自分も交通事故にあったことがあるし、人事不省に陥って、連絡できないことだってあるから、その系かと思いきや、全くそうではなかったらしい。

”この仕事が自分の思っていたのとは違うものだったから辞めます”

以上、メールにて終了。
ちなみに、野郎だ。

自分が思っていたような仕事なのかどうかは、面接の時に聞けやと思ったが、きっと、この職場の雰囲気が嫌だったのだろうと思う。
どことなく昭和漂う、体育会系のノリのため、ついて行けない人がいるはずで、それに合わせられる人か、気にしない人だけが生き残っているみたいな感じだから。

結局のところ、何が真の理由なのかはわからないが、ドロップアウトしちゃったことだけは確かで、今から人を再募集するにも時間がかかり、何だかもう・・・な感じだ。

私は採用に関わったことはないけど、これからどうしていきたいかが解っているような奴を採用してほしいと思う。
とりあえず職業訓練校で習ったからやってみようと思いました、は無しだわ。
彼の人も職業訓練校で、プログラミングを習ったらしい。
以前働いていた現場にもそういう人はいたが、習っただけなら業務経験じゃないから。
それって、未経験だから。
やる気で採用するのは、当たり外れがでかい。

若い時には、自分がどうしていきたいか定まらないことが多いけど、30代後半になってそれじゃもう厳しい。
ある程度絞っていかないと、実行できる時間は限られているのだ。

それが解っている人を、雇ってもらいたい。
男、女に関わらず。

この職場の繁忙期は4月から6月まで。
誰か雇い入れるにしても、たった1か月で業務独り立ちできるような経験者が、おいそれと見つかるはずはない。
マイナス1で乗り切ることを考えるならば、激務となってしまう。
勘弁してほしい。

さて、今週なぜかインフルエンザが猛威を振るい、マイナス2だ。
厄介な事象は発生していないし、定時にしっかり終わっているものの、明日もそうとは限らない。

でもまあ、どーにかなるさ。
なんともならん仕事なんかないんだから。
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コメント
過酷な環境
matさん

過酷な状況だと、推測します。
matさんの記事を見ただけでも、
対人関係が良くない状況だと見受けました。

その3日で辞めた男は、
適応できない事を悟ったようですね。
彼にも欠けているものがあると見受けます。
これが現実か・・・
radish[URL] 2013/02/07(木) 19:54 [編集]
radishさんへ
> 過酷な状況だと、推測します。
> matさんの記事を見ただけでも、
> 対人関係が良くない状況だと見受けました。

合うか合わないかは大いにあるかと思いますが、
前の現場で感じたような、おかしな人らの集団では
ありません。
一緒に働いていけないと感じるほどではないので、
マシな職場だと思いますよ。

> その3日で辞めた男は、
> 適応できない事を悟ったようですね。
> 彼にも欠けているものがあると見受けます。
> これが現実か・・・

彼の3日目は無断欠勤でしたね~
朝から来なくて連絡もつかず、営業などにも連絡をとって、
夕方近くなって、当人と話がついたという状態でした。
ついていけないと感じたなら、少なくとも前の日には
営業に連絡すべきでしたよ。
日中、席を外せないほどの繁忙ではないのですから。

こういう人を見抜けるようになるには、熟練しなくては
ならない感じです。
初日は普通に一緒にやっていきますというような感じでしたから。
mat[URL] 2013/02/09(土) 20:07 [編集]
私物の状態
matさん

好奇心で確認するのですが・・・
その無断欠勤した彼は、
勤務先に私物が置いてありましたか?

radishの知る限り、無断欠勤する人は、
私物が置いてない状態だと見受けます。
机やロッカーに、私物が置いてない人は、
突然の無断欠勤が見受けられます。

事故による欠勤は、私物が机やロッカーに残っている。
連絡できる状況になれば伝わり、いつか私物を取に現れます。
radish[URL] 2013/02/10(日) 15:55 [編集]
radishさんへ
> その無断欠勤した彼は、
> 勤務先に私物が置いてありましたか?

なんせ勤務は二日間しかしてないですからねえ・・・
でもペンとメモ帳は置いてありましたよ。
当然取りに来ませんでしたが。

> radishの知る限り、無断欠勤する人は、
> 私物が置いてない状態だと見受けます。
> 机やロッカーに、私物が置いてない人は、
> 突然の無断欠勤が見受けられます。

後腐れがない状態にしとくということですかねえ。
そういう意味では、いくら私物であっても、捨てても
構わないものを置いている人は、無断欠勤の対象者でしょうか。
mat[URL] 2013/02/10(日) 21:41 [編集]
経験からくる統計
matさん

昔の話ですがアルバイトで、
現場3ヵ所に移動がありました。
例えば、A地点で2日働いたらB地点で1日働いて
C地点で2日働く・・・って感じ。
ユニホームも道具も毎日、持ち歩いて移動する。
するとロッカーは空に成ります。

前任者が突然に辞めた場合に、ロッカーを片づけると・・・
段ボールに詰め込む場合に、物が見えてしまう。
自分と責任者の2人で立会うのですが、
私物が無いか、捨てるような物でした。
radish[URL] 2013/02/10(日) 23:51 [編集]
Re: 経験からくる統計
> 前任者が突然に辞めた場合に、ロッカーを片づけると・・・
> 段ボールに詰め込む場合に、物が見えてしまう。
> 自分と責任者の2人で立会うのですが、
> 私物が無いか、捨てるような物でした。

物に執着しない=その場にも定着しないってことですね。
現場がころころ変わると、通勤も大変だし、何だか辛そうですね。
でも、それはそれで生活ペースがとれてくるものなのかな?!
mat[URL] 2013/02/11(月) 20:25 [編集]
9ヵ月
matさん

20代前半のころに、空いてる時間だけ働くバイト。
3ヵ所の現場に行く理由は、
突然の欠勤や、退職に対応するため。
単純な作業で、体力があった時代のこと・・・
今は、もう出来ません。

近い現場は、歩いて5分。
遠い現場は、電車で30分。
生活ペースもバラバラ、夜勤と昼勤。
身体には良くないですよ。
radish[URL] 2013/02/12(火) 00:22 [編集]
radishさんへ
> 20代前半のころに、空いてる時間だけ働くバイト。
> 3ヵ所の現場に行く理由は、
> 突然の欠勤や、退職に対応するため。
> 単純な作業で、体力があった時代のこと・・・
> 今は、もう出来ません。

今でいうところの日雇いみたいな感じでしょうか。
日雇い仕事は経験値が上がらないので、やっても2週間でした。
もう二度とやりたくないですね。

> 近い現場は、歩いて5分。
> 遠い現場は、電車で30分。
> 生活ペースもバラバラ、夜勤と昼勤。
> 身体には良くないですよ。

夜勤まであるんですか。
それはつらかったでしょうね・・・
夜勤仕事はやったことがありませんが、
想像するだけで辛そうです。
mat[URL] 2013/02/12(火) 21:05 [編集]

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