いろいろ考えることを止められない、不幸脳の戯言。
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今年初勤務終了
真夜中スタートの作業があり、長距離トラックしか走っていないような時間帯からの勤務開始となった2013年。
女で、この年齢でまだ働ける場所があるということに重点を置き、深夜勤務の手当てなぞでないということを一旦忘れることにしよう。
この手のサービス業についた以上は、仕方ないことなのだ。
就業時間帯については納得の上で勤めているからいいのだけど、通勤方法については危ういなあと思っている。

というのは、真夜中の通勤方法はタクシーしかないからだ。

だけど、私は車を持っているので、それを使うよう言われている。
そして、通勤方法は自家用車ではない。

もし通勤方法以外で通勤している途中に何かあったら、当然労災下りないよね。。。。

実はこれと同じようなことを他の人も日常的に繰り返しているのだが、今までトラブルはないらしい。
先日も同僚を乗せて、遠くの作業場まで自家用車で行ったが、交通費の清算は公共交通機関のものだった。
普段運転しているし、無事故無違反のゴールドなので不安はないが、他人を同乗させているので、慎重になってしまう。
友達乗せて、遊びに行ってるのとはわけが違うから。

しかし、自家用車を使えるのは、私にとっても便利なのだ。
都合の良い時間を選べるし、作業が終われば近くで遊んで帰ってもいい。

だけど、大丈夫かなあ?と思うことがしばしば・・・・

この会社は作業者に都合がよいことを選択させてくれる、効率的な会社ともいえるけど、なんかあった時には弱いなあと思う次第だ。
せいぜい、本当のことがばれないように慎重に行くしかない。

もちろん、事故がないように、慎重に運転することは言わずもがなである。

(ということが前提で、凍った窓ガラスを解氷するのに手間取り、3分遅刻したことを勘弁してもらおうというのは、また違う話か・・・今日の冷え込みはまた格別だったらしい、油断した・・)
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