いろいろ考えることを止められない、不幸脳の戯言。
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個人情報保護法通用せず!
例えば、人には知られたくない個人情報があると思う。
それは年齢だったり、出身地であったり、卒業大学や結婚の有無などがある。
履歴書に虚偽記載がある場合は、戦々恐々かもしれないが、私の場合、提出した履歴書に嘘はない。

だが、なぜ、面接者以外の者まで私の年齢や卒業大学を知っているんだ?
なぜ、同僚全員にその情報が回っている?

履歴書から知り得たことは、それを利用して面接する人以外、もらしてはいけないものだろうに、すべてがダダ漏れで、個人情報保護法もくそもあったもんじゃない。
個人情報保護法は、サービス利用客の情報だけ守ってりゃいいってもんじゃないだろうよ。。。。
この分なら、私が給与いくらもらっているかもバレてそうだ。

もう年齢を気にする年齢じゃないだろうと思われるかもしれないが、私自身がそうやって年齢を自ら話す分には構わない。
しかし、私の知らないところでそういう情報が回っているということに対して、気持ち悪いと思う。

一体どこまで私の履歴書がさらされてるんだろうか・・・・・

話は変わるが、以前、応援したいと書いた同僚のことだが、ちょっとだけ撤回したい。
なぜ、あれほどまでに単語が定着していないのか、私はその原因を正しい言葉で話してないからだろうと思ったのだが、違った。
本人が全く調べようとしていない。
調べずに人に聞くから、人によっては努力してないと取られ、ちゃんと会話してもらえないところがあるのだ。(ggrks(ググれカス)ってやつか。。。)

だが、その人の特性は人と対話することで定着するらしく、黙々と一人で調べたりするタイプではないのだ。
IT系の用語なんて、ググったら死ぬほど出てくる。
わからない単語がなくなるまで、ググれるはずなのに、それをやらないのだ。

うーーーーーーーん、だとするとこの仕事は厳しい。

あなたの時間はあなたの物だけど、あなたが同僚に尋ねている時間はあなたの物じゃないんだよね。

私は今できることも少なくて、暇があるから答えるけど、前任者がウザいと認定した気持ちが少しわかる。
この仕事って、結構自立が大切で、教育係がいるならともかく、わからない単語を初歩からいちいち人に聞いてちゃ仕事が進まないわけだ。
入ったばかりの新人というわけでもないとこが、また、ポイントで、何でこんなに何も知らない、できないの?!という評価になるのも仕方ない・・・・

それでいて、目標は結婚してさっさと仕事を辞めることって・・・・・がっくり。
ほんじゃあなたのその席を、次のやる気のある人に譲ったらと言いたくなる。

遅かれ早かれ、ついて行けずに辞めると思うけど、私の周りにはいないタイプなので、観察し甲斐があることは確かで、どっかにとっかかりを見つけて、食らいついていくなら応援するし、辞めるなら若いうちに結婚相手見つけて欲しいとも思う。

しかし、会って二回目の私に恋愛を語る人もびっくりだ。
だが、すまない。
今、私そういうフェーズからはとんと遠ざかっていて、話聞くくらいしかできないわ。
最近の恋愛事情もさっぱりなんだよね、ごめんね。
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