いろいろ考えることを止められない、不幸脳の戯言。
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独裁政権下で生き抜く術
契約書がようやく手渡され、資格を取った分わずかに昇給し、額面は今までより多くなることとなった。
一見めでたいように見えるが、保険料が上がるのと相殺されると思われる。
よって、今までと変わらないという評価に。
契約については、更新しましょうと互いの合意があってこそ、成り立つものだという前提を、柔らかく言い、契約書を一か月前には提示してほしいとお願いした。
次回の更新には守っていただきたい。(更新するかわからないから)

今回の昇給について、資格分での昇給となったようだが、昇給する考慮条件に、人からの評価ってのをちらっと言っていた。

えーと、誰の、評価?

物量的なものは測れないし、直接客と対峙することもないし、内部評価って言ったら、現場責任者の一存てことになる・・・

そもそも好き嫌いで人を判断し、使えないと決めた人には作業詳細を教えず、単純作業のみに従事させ、契約期間を細切れにできるような絶対的な権限を持つ人物からの評価って、偏りまくってるんだけど。
まったくフェアじゃない。

独裁政権で、逆らったものはクビってのを知っているから、皆してYESマンだ。
今までの人の流れを聞いていると、それ以外の人は半年以内に辞めていっている。
2日で辞めた人に関しても、その空気を感じたのだろうと思うよ・・・

こういうテストステロン全開な人が、私はかなり嫌い。

だけど、そういう事を含めて我慢するのが、日本の労働なのだ。

働くのが嫌で仕方なくなる瞬間だ。

そもそも私のような性格は、サラリーマン向きじゃないのかもしれない。
どうしても反発心を持ってしまって、それを上手に抑えきれず、消化できない。
今までは反発心を持ったら辞めて、リセットを繰り返すことで生き抜いてきたけど、年齢が上がればそうもいかない。

よって、犬と私がこの場所で暮らすには、独裁政権下で我慢するしかないのだ。
独裁者は当分失脚しないだろうと思う。
好き嫌いを存分にふりまきながら、好き勝手にやっていればいい。
私は私で、表向きは迎合しつつ、次のところを探る。

なに、仕事だけの関係だ。
それ以外の共通点は0だ。
住まいも離れている。
休日の行動場所も全く被らない。

大丈夫、まだ、やっていける。

大嫌いな奴の顔を見て、笑顔で挨拶できるさ!
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モチベーションがさらに低下
意を決して、来年度の契約について会社に問い合わせた。

返ってきた答えは、今週末まで待て。

契約内容を説明するから、今週末まで待て、だって。

来週はもう新年度なんだけどね。

そんなことを言っていたら、責任者曰く、もし契約内容に違和感があって契約したくないなら、そうしてくれていいからとのこと。
余計なひと言までくっついて、契約してくれと引き留めることもないから、契約を盾に私の意見を押し通そうとしない方がいいよ、だそうだ。

うわー・・・・・

激萎えー


この方、私が今回何をブルーになっているのか理解されてないご様子。

3月末で契約が終了するのだけど、契約更新の書類が来ていないが、契約は継続になるのかどうか。
(何らかの変更がなければ、1か月前に契約更新の打診があって当たり前、そうでないなら何かあるんだと疑って当然じゃない?!)

契約継続となるのであれば、契約時間数などの変更について説明しろ、その上で契約するかどうか決めるから、早く契約書出せ。
契約内容がわからんと、検討ができん!


これが私のブルーの原因だ。

納得いかない内容だったら契約しないだけだし、資格についても納得いかなければ取らないだけだし、それで向こうが嫌だというなら会社都合で契約更新しないだけだ。
(資格がないと働けないのならともかく、紙上だけの話で、しかも業務に使用しないものなんて、本当に意味がない)

それだけの話なのに、うんざりした。
もし契約終わりともなれば、さらなる余計なひと言、だから女はダメなんだ、も聞けそう。

はっきりと信頼関係に亀裂が走ってきたと思う。
この会社は信用できないし、現場責任者が私の態度を疑っていることも、十分に理解できた。
でも、一方でこうなってもしょうがないんじゃないかと思う。
元々それだけの関係なのだ。


しかし、なるほど、3年以上勤務が続く人がいないわけだ・・・・
こんな状態は先が見えてしまう。
得るものはあるけども、3年もいたらうんざりしてしまう。

今回資格を取得したのは、契約時に約束したからだ。
だが資格取得後、半年間は転職禁止というルールは知らなかった。
知っていれば、取得したかどうかわからない。金も時間も余裕もとられて割に合わない。

どうしても求職者は生殺与奪の権利を会社に握られてしまう。
多少の不都合には目をつぶらないと、契約内容について逐一確認すれば嫌な顔されて次の契約更新に響くからだ。
いくら最初に会社側から契約を切ることはないと告げられたにしても、信用できない。

その証拠に、雇い止めしやすいように契約期間を細切れにするという措置をとった人も存在している。

今回はこういう契約形態で次の6か月はしょうがなかったとあきらめよう。
資格を取得したら給与が上がるとのことだけど、あんまり期待しない。
今回取った資格が生かせるとはとても思えないが、転職活動開始だ。

あーあ、残念だよ。
せっかく近い職場だったのに。
蔑にされている感
例の契約書の話だが、まず、会社側からの契約破棄は有りえないと現場責任者より告げられた。
ベテランが今年度で辞めてしまうため、スキルが足りない人だらけになり、作業が回らなくなるからだ。
そういう事情は理解しているけども、なぜに契約書が来ない?

再度問い合わせたところ、何やら、監査が入ったらしい。

会社の言い分としては、来年度に向けて社員の働かせ方を改善しなければならないため、契約内容の見直しをしているために、このような事態になっているようだ。

・・・・・・契約する本人抜きでする話か?

契約するのは、私。

契約内容を精査して、次も働くかどうか決めるのも、私。

無視するってどういうこと?

私の契約は3月末で終了ってことすら忘れてんじゃないの?
次の契約を私がしないかもしれないって考えてないんだろうね。
おめでたい会社だ。
”人”を無視すると痛い目を見るっての、わかってんのかなあ?

人しか資源のない国で、人を蔑ろにすれば、必ず自分に跳ね返ってくる。
肝に銘じて欲しい。

そして、早く私に契約書を見せて、説明しろっての!!!
更新終了?
この度めでたく資格を取得したはいいが、果たしてこれは一体何の役に立つのだろうか。

昔から、資格取得した人が使えるやつらばかりでないことを知っている私としては、全く役に立ちませんという回答しか出せない。
IT系の資格をたくさん取得しているらしい若者が、普段使用しているアプリケーションの取り扱いがわからないと私に聞いてくるぐらいだ。
業務レベルになると、全く役に立たない。

そんな全く役に立たない資格を、何か月もかかって勉強しなければならなかったことに対し、恨みがつのる。

この恨みは胸の奥深くに沈殿していて、なかなか解消されなそうだけど、さらに突っ込みたい、重要な出来事が発覚した。

契約更新の書類が届かない。

契約を更新しますかという打診もない。

書類上の私の契約は3月31日までとなっており、それ以降は働くことになっていないのだ。
期限まで後1週間だけどね・・・。

1か月前に会社側からの打診もなく(会社側から契約破棄)、私も打診しなかった(私側から契約破棄)。
普通であればもう契約書が送られてくるだろうが、ない。
今回取った資格で、給与が上がるはずなので、それを考慮してなどと気の利きそうな気配もない。

えーと、じゃあ、契約不履行のための1か月分の給与もらってさようならですかね?
まあ、それならそれでしょうがないね。

さて、本当のところは一体いつになったら判明するんでしょうなあ?

ところで、もし3月31日で雇い止めになった場合、私は失業給付を受けられない。
前回失業給付金を満額受け取っているし、就職して6か月未満だからだ。
文字通り、セーフティネットから放り出される。

そしてまた年齢との戦い、遠い勤務地を選ばざるを得ない羽目に陥るのだ。

いやー、想像しただけでもうんざり。

だが、この会社、上等な会社ではないし、安く雇えればヨシみたいなとこもあるし、長居するべきではないかもと、うっすらと感じてはいた。

うんざりなどと甘えたことをぬかす前に、次の職場を見つけるようにした方がいいかもしれない。

しょうがない、がんばろう。
若干成長の気配有り
例の人は、性格が頑固過ぎて成長が見られなかったけども、今回の人は何だか成長している。
こう対応しろと言ったことはちゃんとやれているようで、最初の評価よりかなり上がっているのだ。
今まで教えられたことがなかったとはいえ、当人に教えられる気があるのであれば、もうちょっと成長するかもしれない。
まだやれること、まかせられることは少ないのだけど、どうにかなりそうな気配も少々漂ってきた。

フォローがあまりにも増えるようであればうんざりだけど、今のところ許容範囲。
今後もこの調子で続けていけば、新たな募集もかけずに済みそうな感じ・・・

さて、どのようになるかはひと月後のお楽しみってとこか。

話変わって、この職場には専門卒の若者がいる。
就業して1年の若輩者で、社会人としてはまだまだという状態だ。
ただ、本人的には1年やってきているし、大抵の作業を経験し、こなせる状態になっているために、何でもできると勘違いしている場面が見受けられる。

例えばツール。
若者は、誰かが作ったツールを使って作業をりっぱにこなすことができる。
それは自他ともに認められる。

しかし、一旦それが作動しなくなると、この若者はお手上げとなってしまう。
所詮はツールなのだから、何らかのプログラムが組まれているわけで、作動しなくなった箇所の検討がつけば、どこがおかしくなっているのかわかるのだけど、その箇所を見つけられない。

作業の根幹を理解していないから、わからないのだ。

同じような感想は、他の専門卒の人と仕事をしたときにも感じたことがある。
仕事のパーツはとてもうまくこなしているのに、それが全体的に判断できていないと感じるのだ。
別の高卒の子にも同じようなことを感じていて、いずれも、仕事はよくこなしていると思うのだけど・・・・

何だろう、ホワイトカラーとブルーカラーの違い、だろうか?

技術者なんてブルーカラーが大半だし、全体を判断する必要なんてないのかもしれないし、ツールが動かなければ、動かせる人に修正を頼めばいいだけという話もある。
私が、修正するためのプログラムの確認方法を、わざわざその若者に教えることは、まったくもって余計なことなのかもしれない。

そこらへんがどう処したらよいのか悩むところなのだけど、目の前で躓いていて、かつ、他にも影響が出そうな事柄だった場合は、やり方を教えた方が今後のためだと判断し、対処方法を教えてみた。

だが、残念ながらこのツールについては若者の理解スキルが素人レベルだったため、理解されずに終わった。
もう少しアプリケーションやプログラムを勉強してもらわないと、説明もできん。

勉強は当人ががんばってくれないとねえ。。。

というわけで、若者よ、がんばれ!
イライラよ、さらば!
イライラがピークになったところで、資格試験、無事、パスしました。

よくぞがんばった。
もう勉強とはおさらばだ!

5か月間のイライラから解放され、何か贅沢に買ってみようかと思ったが、先週買ったバスマットに満足してしまって、店を覗いても買う気になれなかった。
このバスマット、バスマットの値段としては高いと思うのだけど、見事な速乾性で、多少高くても使いたくなる逸品なのだ。
誰かにプレゼントしたくなるが、バスマットを受け取ってくれるような人・・・・家族くらいしかいないね。。。

話は逸れたが、こんなわけでイライラからは解放されました。

そこでふと持ち上がってきた問題がある。

例の人と入れ違いにこの部署へ回されてきた人、この人が少々ヤバい。
何がヤバいって、やる気はあると口で断言するものの、要領が恐ろしく悪いのだ。

当人のやる気は本物だと思うけど、要領が悪いために仕事の覚えが悪く、できますと口に出してもそれを信用できない。
後から確認を入れるとできていないので、信頼性が低いのは仕方ない。

ただ、最初のうちは誰でもできなくて当然だけれど、どうすればできるようになるかを考えて、独自の対策を出していかないと、この先どんな仕事もこなせないと、私は思う。
この人はどう考えているのだろうか。

私が席を離れている間、やっていて欲しいことを2,3指示したが、一つしかできておらず、他の単純な処理もわっさりとたまっていて、びっくりしてしまった。

結論、まだ一人で仕事をするのは無理らしい。
困ったね・・・・

例の人は、わからないことがあると、自分では考えずにすぐに人に聞いていた。
それは仕事を滞らせないという意味では重要で、聞かれる方にはいい加減覚えろとイラつかせるものではあったけど、有用だった。

この人の場合は聞かない。
他の人に聞けば解ったであろうに、聞けないのか聞かないのかわからないが、私がいなかった1時間半の間、一体何をやっていたんだろうか。

いちいち進捗具合を確認しなくてはならない新人のようだ。
30代後半なのに。
今までどういう風に仕事をしてきたんだろう・・・・

いろんな生き方があるってことだよな、そうだよな。

さ、今日はさっさと寝よう。そうしよう。
こんなもんなのか?
日々、イライラが募っていく。

対人関係ではない。
例の人は新部署に行ってしまい、私とは接点がなくなった。

”対物”である。

そう、例の資格試験。

私は受験勉強を苦手としているので、丸暗記や要領よく覚えることがとても難しい。
よって、業務と関連付けながら、こつこつとやる以外の道がない。

このこつこつが、趣味となることなら我を忘れて没頭できても、業務の延長だから苦痛でしょうがない。
毎日仕事から帰ってきては家事をやり、犬と散歩し、余った時間すべてを勉強に回しているので、緩い時間が設けられずにイライラが募るのだ。
勉強は業務関連なのに、業務時間に入らず、それがまた私をイライラさせる。

普段であればこんなにもイラつくことはないのだけど、この職場に入ってからずっと、リラックスと程遠い生活を強いられてきたため、私の神経が疲弊して、イライラの抑えが利かなくなってきているのだ。

確実に余裕のない人になっている。

1か月勉強すればとれるという人によると、一日4時間くらい集中して勉強しているらしいが、私は一日4時間も勉強時間を確保できない。
飯の調達もあるし、犬の散歩だってある。
夜は12時前には寝ないと次の日の仕事に響く。
確保できる時間は、毎日せいぜい1時間から2時間がいいとこ。
週末にまとめて4時間くらい。

自分で列記していて、つくづくこういう受験型の人間じゃないと思う。
資格試験を会社が強いるのなら、そういう会社は私向きじゃないのかもしれない。

業務的には大分安定して、ラッキーも手伝って、今のところリカバリできないような失敗はない。
だけど、この資格を強要されるのが、本当に嫌でしかたない。
就職時に資格をとると言ってしまったから、今回のものだけは仕方ないけど、もう、二度とやらない。

そう、心に誓ったのに、さらにイライラする事を強要されつつある。

それは、業務目標設定だ。
資格を取る目標を書く欄まである。

会社に提出するものだが、こいつら私が契約社員ってことを忘れてんじゃないかね?
何で正社員なみのことを要求する?
そんなのは正社員でやんなさい。
会社のために、業務存続のために、あなたたちがいるのだから。

契約社員はあくまで期間社員。
いざとなったら切られるし、さっさと辞める。
その程度のものなのだ。
そういう後腐れのなさが契約社員なのに、何を勘違いしてるんだろう。

別にこの会社の正社員にはなりたくない。
ボーナスもないらしいし、安い給与で雇われて、良いようにあちこちの拠点に飛ばされるなんて、御免だ。

ここである程度のノウハウを身に着けたら、転職すると思う。
近くて楽だし、しばらく居たいと思っていたが、こうも神経が疲弊するようでは、何もできない。

何とか1年続けたいとこだけど、保つかどうか、かなり、自信がない。
白髪を増やすためにいるようなもので、そのうち脳溢血やら起こしそうだ。
起こしたとしても、ただクビになるだけで何もないのだから、その前に回避すべし。
健康第一で考えないと、この先生きて行けない!
花粉症か風邪か
幸いなことに、今まで花粉症とは縁がなかったのだが、今年はどうも怪しい。
目や鼻水はなんともないが、外に出てしばらくすると、喉が痛い。
部屋で安静にしていれば収まるのだが、外へ出るとそれが始まる。

黄砂が飛来しているらしいので、それが原因かもしれないが、今まであまり感じたことがなかった。
大気汚染がひどいことになっているらしいので、それも原因かもしれないが、風邪と言う可能性も捨てきれない。

呼吸器官は、小児ぜんそくだったこともあって、頑丈な方ではないため、PM2.5が気になっている。
いつもと違う感じなのは、大気汚染のせいか、年を取ったせいなのか、大量の花粉のせいなのかわからないけども、何だかのんびり生きていられないなあという気がしてならない。

あーあ、のんびりしたいなあ・・・・
新顔来る
”こうあるべき”を他人に期待してはならないことは、十分に理解しているつもりなのだが、それがどうも仕事については理解とは別のところにあるらしい。
仲良く一緒に仕事をやれる人もいれば、そうでない人もいて当たり前というのはわかっている。
だけど、仕事をこなすということに対しての目標は一緒なのだから、それにだけ着目すれば、性格の合わなさなんぞどうでもいいと思っていた。

ところがだ。

性格の合わなさは仕事の持って行き方ややり方、姿勢にまで幅広く適用されるらしく、到底合わないと思った人とはやっぱりうまく事が運ばない。
まずプライベートで付き合うことは考えられないけれど、仕事もうまくやっていけない例の人について、他の人に尋ねてみた。

そうすると、仕事ができることを期待するのは間違いだという回答が・・・・

職業訓練でちょろっとプログラミング習っただけの素人に、こなせるような仕事じゃないのだから、仕事のやり方やこちらが求めるようなスキルを期待してはいけないのだそうだ。
まあ、ずいぶんと失礼な話ではあるけど、そうやって皆納得しながら仕事をしているのだそうだ。

という長い前提を書いたのも、新顔が来たからである。

他のところでダメ出しされた奴が、ここならいけるかもと送り込まれてきたのだが、例の人と同レベル。
こちらはIT系を長くやっているようだけど、ホントかよと言いたくなるような感じ。
加えて、しゃべり方がぞんざいでなれなれしい。
これでヘルプデスクをやっていたそうだから、私が気にし過ぎなのかもしれないけど。

仕事ぶりはというと、気を付けて見ておかないとポカをやらかしそう。
でも、いちいち確認されるのは当人のプライドに触るらしく、イラついた口調で返される。
イラついた口調で返されても、できてないもんはできてないし、それで失敗やらかして困るのは、こいつではなく、自分らなのだよね。

こういうのでも、何とか使いようがあるなら使うべきだという意見には賛成だけど、果たして今の職場でやれる場が設けられるのだろうか。

1か月様子見期間が始まっている。
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